2010 年 7 月 のアーカイブ

いぬのおまわりさん

これもやっていることと歌は関係ない。
歌詞が一番と二番が合体しているのが面白い。

最後のほうで「ここだめね」っていってるのは冷蔵庫のパネルを触るのはだめだよって注意したからその確認をしているのだ。
それよりズボンはいてよ。


大きな栗の木の下で

歌とやってることはあんまり関係ないね。


おしゃれしたい年頃

野球部の丸刈りボウズでも中学生くらいになると鏡みて髪型整えるって話よく聞くけどまさしくこれか。

リアル保育

今日は保育園の企画するリアル保育の会。
説明すると定期的に行っている保育の会(PTA会議のようなもの)を実際に保育の現場を盗撮する、いや違う、隠れてこっそり視察するもの。

てんすけも外ではまた違う顔があるようでしかもそれは決して悪い面ではなくよい子の部分だったので安心した。

男の子でも子どもを寝かしつける遊びは面白いのかな。


でもやっぱり体を動かすほうがいいよね。


おばけあっちいって

てんすけもおばけはやはり怖いようだが、ノンタンの「おばけめいろ」は何度も読んで読んでとせがむ。
興味はあるのだろう。

「おばけでるよ」っていうと「あっちいって」ていうけどなぜか「おばけちゃん」とかちゃんがつくこともある。

下のビデオクリップでは最初に「こわい」っていった後になんか頂戴って繰り返してるけどなに?
たぶん自分で取りに行くのが怖くて言ってるんだろう。


熟練機械工

のようにねじり鉢巻を巻いて壊れたバイクの模型をいじっている。
しかし本当によく似合うなあ。

わかった?

最近、よく使う言葉だ。
自分に聞かれると「わからない」っていうのが基本だが「わかる」っていうこともある。


久しぶりにボノとハナに会う

てんすけの犬好きは相変わらず変わらない。
ただし最近はほえる犬がちょっと怖いみたい。ハナはほえないけどボノはよくほえる。

それでも興味があるようで近くで観察し始める。

だんだん余裕が出てきてねっころがってみる。

ハナにも同じように興味を示す。

相撲のコーチってなんていうの

てんすけが相撲好きなので相撲部屋の見学をするようになって今日で3日目。
朝稽古に行くとおのおのが自主的に四股踏んでたりしている。そしてちょっと遅れてコーチのような人が来る。
土俵横には師匠と力士、床山の一覧は掲載されているがそもそもこのコーチのような人の名前はない。
しかもなんか見覚えある人。これって誰?

たぶん自分の解釈によると引退→年寄株取得=年寄=→親方¬≒部屋の親方(師匠)
つまり年寄株取得を取得して親方になる権利はあっても部屋の親方というかトップの師匠ではないのだろう。

今日の稽古の親方は木瀬(肥後ノ海;実は賭博に関与)親方。めっちゃ怖い顔つき。だけど見学中はスポーツ新聞を読んでるだけだった。

http://sumo.goo.ne.jp/ozumo_meikan/rikishi_joho/rikishi_46.html

土曜日の稽古に立ち会ってたのは小野川(北桜)親方

http://sumo.goo.ne.jp/ozumo_meikan/rikishi_joho/rikishi_141.html

まだまげを結っているので現役引退からも日がたっていないのだろう。さかんに指示していた。

で、親方が土俵に現れるとみんな挨拶をするのだけど(当たり前に)、力士の中でも遅れてきてしかもまわしの色が黒でなく白い力士がいる。そういう人は特別のようで同じくみんなあいさつする。

それが幕下力士かというとそうではなく十両の清瀬海だ。十両というとプロ野球でいうと2軍。それでも相撲界では格別の存在なのか。

http://sumo.goo.ne.jp/ozumo_meikan/rikishi_joho/rikishi_2959.html

日本のプロ野球は2軍までしかないので腐ってもプロ野球選手でこの位置にいる。だけどメジャーリーグはもっと細分化されている。
やはり伝統の重みか単に1軍と2軍よりももっと奥行きがある。

恐るべき角界。ではその頂点にいる白鵬の宮城部屋に明日行ってみるか。(一人で。

朝稽古見学

昨日稽古が見られなかったので今日は出勤日だけど遅番なので朝7時前に北の湖部屋に行く。

稽古はとても神聖な感じでもくもくと四股を踏みすり足をするといった単調な練習を静かに繰り返している。
日本人なのに相撲の稽古を見るのは初めてで感動した。てんすけがいなかったら見に行こうとも思わなかったので感謝する。

静かに見学することが当たり前で携帯はマナーモードにしてくださいなどと書いてあったものの写真は特に規制はなかった。
ただなんとなく撮ることが躊躇されたので今回は写真はない。実際はこんな感じ(まさしく同じ場所)

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