‘ペット’ カテゴリーのアーカイブ

さようならサイちゃん

20091001

サイちゃんが今朝亡くなっていた。
実は昨日の昼から外に出てこないことには気づいていたのだが忘れていた。

本来のシマリスの寿命には及ばないが飼いリスとしてはまあ寿命だったかもしれない。
なんかひっそりと死んでいってかわいそうなことをしたと思った。合掌。

あられもない姿

夏になると呆けるサイは前にもお伝えしたが、やはり写真を撮られるのは嫌いみたいでゆっくり呆けられないのが悩みのようだった。
サイチャンホイールの後ろだと人目につかないと思ってるのか大また広げてどうどうと寝ている。

ボノと遊ぶ

キャバリア犬のボノと久しぶりにあう。よく吼えるとのことだが、いっしょにいてやると非常におとなしい。だけど自分だけ仲間はずれにされると吼え始める。ただの甘えん坊だ。誰にでもなついて従順な態度を取るので非常に性格のいい子だと思うのでしつけさえできれば吼えもなくなるのではないだろうか。

私じゃないけど任務成功しました


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Originally uploaded by higebobo

前回失敗した任務。こぶどんはあっさり達成しました。
しかしドアップはさらにたまらん。


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Originally uploaded by higebobo

またもや任務失敗

この写真を見てあなたはどう思いますか。

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もし私ならシマリスがただねっころがってるだけに思うでしょう。でも実はこのシマリスというかサイちゃまはねんねこしてたのに私が抜き足差し足でやっとの思いで写真撮影した瞬間にお目めぱっちりしたということです。それまでも幾度かシャッターチャンスありましたが、ことごとく失敗です。カメラに反応し杉。寝ている最中でも2mほど離れたところでデジカメのスイッチ入れた瞬間に起きます。これはたとえるならアルセーヌ・ルパンは針が落ちる音で目が覚めるのに近いでしょうか。もちろん、小動物なので寝ていても過敏なのはうなずけます。ただ写真撮られるごときにそこまでしますか。それともサイにとって魂を吸われるがごときの印象なのでしょうか。だとすればこれは明らかな虐待。サイちゃまどうですか?

ハナとボノ

いつもびくびくしていたハナがやんちゃな仔犬が来てさぞかし迷惑だろうと心配していて半分当たってて半分そうでなかったようだ。ボノはまだ子供なのでどうも寂しいらしくすぐにハナのゲージに入ろうとする。そうしたら歯をむき出しにしてハナが威嚇するのだ。いつも怯えていただけの犬だったのにやはり犬世界では立派な大人。かといってめちゃくちゃうざがってるのかといえば、ハナも結構楽しそう。この写真などボノを押さえ込んでウィンクしているようにも見える。

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ボノもボノで完全にお手上げ状態。

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ボノとの初対面

キャバリエのボノに初めて会う。一応私が命名者のようだが、実を言うと犬が少し怖い。ただご近所さんのモモちゃんがつい先日なくなったばかりなのでこの犬には愛着がある。今日はもう遅いので明日また遊ぼう。

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呆けサイちゃん

昨日あたりから暑さは大分ましになったけどそうはいっても日中はまだ暑い。サイちゃんもそのせいか呆けていてかわいい。

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今日のサイちゃん 2007.8.31

カメラを向けると魂を奪われるがごとく逃げようとするのでなかなかいい写真が撮れない。その中でも貴重なショット。

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内弁慶子ちゃん

こんなに夏の日のサイちゃんぽく黄昏てもだめだ。君は内弁慶なんだ。

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最初のほうはまだ元気あったけどね。こんなふうに。

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