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八剱ROCK人生餃子

今日は保育園の運動会のリハーサルを手伝いにいった。
昼は12時半くらいまでかかったのでそこから昼食となる。

で、当初の予定通り人生餃子で台湾ラーメンを食べた。
会社の後輩がお勧めしていたからだ。

味はまあまあ。だけど麺がいまいちかな。
本当の人気は台湾皿ラーメンらしい。
ただ四川でつゆなしにするとマイルドになった程度なのであまり気が進まなかったのだ。
こっちにするとまた印象がかわるかな。

一心

最近昼はよく外食するようになった。
一心は前から気になっていたけどいつでもいけると思ってなかなか行けなかった。

近くにある中村屋の繁盛振りに比べるとさびしいもので、ただしよくよく思い起こすと両方とも未来亭だったような気がする。
(一心のほうは丼、中村屋のほうはラーメン)
ラ王で比較的評価が高いのに、いつまで経営しているかわからないのでこの機会に行ってみた。

土曜の昼時だがやはり空いている。
一心ラーメンにするつもりがメニュー見て特製ラーメンに変更。値段は同じ。
ランチのセットにすると+180円でライスとから揚げがつく。ラーメンが600円なので比較的リーズナブルに思う。

で、頼んでからなかなか出てこない。つけ麺ではありがちだが(中村屋がそうだ)、通常のラーメンにしては珍しい。
味はあっさりしていて麺は細麺でほどよくこしがあって率直においしい。
個人的には中村屋よりもお勧め。問題はいつまでやっているかってことかな。

献血10回記念そして八龍

献血が解禁状態になったので大須まで行く。
知らなかったけど10回目らしくて(正確にはカウントされていないものもあるのでもっと)なにやら記念品をくれた。

私が帰る前にカップルらしき男女が来て受付をやっていた。
担当者による最初のメディカルチェックのところで「昨日の睡眠時間は」って聞かれてて「寝ていないんですよ。夜勤明けで」って答えていた。
案の定、献血はNG。二人ともそうだったのでカップルではなく同じ職場の人だったのかな。
それにしてもアホかこいつら。

帰りには久々にラーメン店の新規開拓をしようと思い、千代田の八龍へ行く。
この店どっかでよく見かけると思ったら伏見通りの松原店だなと後で気づく。

中は満席で入って「いらっしゃいませ」と同時に「ご注文は」って聞かれる。
わかるわけないだろと思いつつも店内のメニューを見て一番上の味噌を選ぶ。
事前情報はほぼ皆無だったけどどうもサッポロラーメンのようだ。だとすれば味噌か塩という選択は正しい。

味はスープはすごく濃い。塩分過多だ。だけどこの味噌ラーメンのスープは本当にサッポロラーメンの味だ。
麺は私の好きな卵麺。総評するとものすごくおいしいとは思わないけど、また行ってもいいかなって感じだ。

中村屋

新規オープンからあまりにも人が並んでいるので今日の昼に行ってみた。

とても紛らわしいがあのテレビで有名な湯切りの中村屋とは違う。
大垣のつけ麺のほうだ。

で味はどうかというと正直微妙なところがある。
1.麺自体を冷やすので途中からぬるぬるのラーメンになる。
2.スープの味が濃い。
というのが不満な点か。それよりも何も考えず頼んだ2玉が多すぎた。途中でげっぷがでそうになった。
ただし麺は太麺でこしがあってうまい。

もう一度行きたくなるような強い印象は受けないもののまあ悪くはないと思う。ただし並ぶのは嫌だ。

あじさい

函館旅行の楽しみの一つはラーメン、しかも塩ラーメン。最初の予定では函館駅周辺に行く予定だったけど、五稜郭で思ったより時間を過ごしたのと有名なあじさいもすぐに見つけられたのでここにした。メニューはいっぱいあったけどやはり塩にする。ラーメンはあっさりスープでとてもおいしかった。悔いが残るとすれば餃子を食わなかったこと。帰り間際にみた人の食べているのがとてもおいしそうだった。20070131b.jpg

こくや

昼は二時までということで数分前に入ったが、ほぼ満席状態。場所もあまり便利とはいえないところだが、人気のほどが知れる。が、うまいかといわれればあまりそうは思わない。麺が安っぽいというか既製品の感じがするし、塩の中華そばをたのんだけどスープも関西人にしてみればしょっぱい感じ。麺に関しては偏見かもしれないけどあまり名古屋の人はこだわってないように思う。評判の店にいっても麺でがっかりすることがよくある。ただ、最終的な決断の前に味噌の辛口ってのは一度食べてみたい。20061220.jpg

新福菜館 2006.10.11

雨にもかかわらず熱田イオンのラーメン哲人館の一つ、新福菜館に初挑戦。ここはかつて上司が「まずい」といってたのであえてチャレンジしてみる。というのも名古屋圏の人がまずいというものはえてしてうまかったりすることがあるからだ。ただ京都ラーメンというと横綱に代表されるようにギトギトの印象がある。ここもその予想を裏切らなかった。酒飲んだ後だったらうまいだろうなと思いつつ、実は昼間だけど酒飲んだ後だったのでそれなりに食えた。しらふだったらいかんだろう。中日優勝記念の100円餃子がうれしかった。

新福菜館 2005.10.18

京都で五十年の歴史を誇るラーメン屋。熱田イオンのラーメン哲人館にもあるので今日初めて行ってみた。会社の上司のうわさにたがわずまずかった。とにかく出汁が濃い。ラーメンに色がつくほど。もともと京都ラーメンというのはうどんのあっさりさに対抗したこってり感が特徴なのだがこってりじゃなくて濃いだけだ。上司がまずいといってるのになぜいくかというとこちらの人は濃い味が好きなので薄味で出汁が利いている味わいをともすればまずいと感じてしまうからだ。ただ、今回に関しては共感した。

ラーメン家

店名には多少突っ込みを入れたくなるのだが、お気に入りの店だ。
実際のところ特製ラーメン(正式名称、特製激辛ラーメン:680円)しか頼んだことはない。
いわゆる台湾ラーメンに近いのだが独自の味わいがある。
スープにやや甘みがあるのだ。最初、この甘みがちょっと難に感じたのだが辛子の辛さと合い絶妙に感じてきた。

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ラ王への道

こんなサイトがあることを今まで知らなかった。
アクセス件数から見ると有名なところであろう。
また一つ楽しみが増えた。