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Hadows 2011.6

なんと2年10ヶ月ぶりのハドウズ。
てんすけの胎教以来。なのでぽこっと出てきてからは初めて。

さあ、始まるよ。


オープニングの後はしっとりとしたバラード。
てんすけはあき始める。まあ当たり前だ。2歳でまじめにジャズをずっと聞いているわけが無い。


でもまただんだんアップテンポのナンバーになってきたのでノリ復活。


ヲレもトランペッターだ。


終わった後も興奮さめやらず、ブローしまくり。


Hadows 2008.8


音恵さんのライブはたしか二回目。
前回もAWBのPick Up the Piecesをオープニングにするようなファンクライブだったような気がする。
まあそれはいいとしてあの嫌いなオーナーらしき人物が泥酔してて相当顰蹙だった。アンケートにたっぷり書いてやった。
それは別としてアンコール2曲目の最終ナンバーはてんのテーマSeptemberだった。(ちょっとへただったけどね)

Hadows 2008.7


今日のライブはボーカルにケン・バルディスを迎えたもの。
ジャズではなくビートルズ、イーグルスなどのロックというかポップスのラインナップ。

まあ嫌いじゃないんだけど(つーか好きだけど)ジャズを期待していたのでちょっと妙な気分。またケンさん歌詞見ながら歌ってるので他人がカラオケやっているのにお金払っているような気分にもなった。もう少しプロ根性見せてほしい。

だけど小林さんのピアノはよかった。バックコーラスもこのひとはすべてそらで覚えて歌ってる。ちなみに最初のクレジットではフルート奏者となっており実際両方やるらしい。
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Hadows 2008.5

恒例のCUGライブ。最近のHadowsいまいちなんだけどこれは別格。

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オリジナルとスタンダードは半々くらいかな。そうそう、村井が激やせしていたのがびっくり。

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Hadows 2008.4

今回は9才のドラマー鬼束大我(Tiger)率いる Tiger, Burning Bright。

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Tigerは本当にドラムを叩くのが楽しそう。あれほどの時間のセッションを繰り返すのは大人でも体力が相当いるだろうに。年齢を差し引いた場合、総合的にうまいのかどうかはちょっと微妙だけど少なくともブラッシングはへたっぴだったな。「エルビン・ジョーンズの再来」といううたい文句があったけど彼のブラッシングは超一流。プロとしてやっていくなら同情は受けられないのでがんばれよ。ライブ全体としてはクレジットにあるけどなぜかトムがいなくて引き締まる(笑)。

20080411a.jpg

だけど、Moon In DesertやI Remeber Aprilのようなスタンダードのアレンジがパクリなのがちょっと気になった。(前者はLee Morgan、後者はブラウニーのDina Washingtonとのセッションのラテン風味のやつ)

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Hadows 2007.9 2

ハドウズライブもCUGなら間違いなく行く。ステージがこぶりだったので少人数編成かなと思ったけどそんなことなかった。だいたいいつもながらスタンダードとオリジナルが半々のプログラム。まあ今日もそんなとこだ。ただスタンダードでもいつも斬新なアレンジをしてくるのがいい。今日は特にそうでもなかったけど。フロント(トランペットやトロンボーン)のバトルがお約束なんだけど今日はなかったな。残念。20070927.jpg

Hadows 2007.9

アルトサックス奏者音恵さんのライブ。のっけからAverage White BandのPick Up The Piecesでノリノリ。

全体的にもジャズというよりソウルファンクっぽい選曲でこれはこれでまた楽しい。

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しかし一時に比べるとハドウズも魅力がなくなってきているように感じる。やはり初代店長の敏腕のせいか。まあそうはいっても自宅から一番近いライブハウスなので行きやすい。来月はなんとCUGだ。早速予約しておいた。

Hadows 2007.5


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Originally uploaded by higebobo

Hadowsも今年初めてか。ずいぶん足が遠のいたものだ。

今日は小峰理沙さんとTomのデュオ。
小峰さんはあまりジャズっぽくなくむしろポップス系なんだけど歌はめちゃくちゃうまい。今まで生で聞いた中で一番かもしれない。

Hadows 2006.11

今日は待望のCUGライブ。待望というよりもうHadowsでは見られない可能性があったけど新店長の計らいで実現できた模様。

20061121c.jpgこれほどの小さい空間でビッグバンドが聴けるという迫力だけでなく、彼らの遊び心、エンターティナー性というのがいい。それに加えて食事しながら酒飲みながら聴けるのは最高だ。最初のほうはオリジナルをやっており、後半はスタンダード中心になった。ただスタンダードもアレンジを加えて彼ら独自のものとしている。中でも枯葉は変則の7拍子でイントロとエンディングはバリトンの岩持さん(右)とトロンボーンの谷口さん(左)のコラボレーション。かっこよすぎる。20061121d.jpg

Hadows 2006.10

ひさしぶりのHadowsライブ。なんと一年以上も行っていなかった。忙しいのもあったけどなんとなくワンパターン化しているのもあって遠のいてたけど店長が変わったみたいだ。まあそれはいいとして名古屋を拠点に活動するnativeが出演。ベースとドラムの人は他のセッションでも見たことがある。オリジナルが多くてそれなりに好感がもてたが「クールでスタイリッシュな」というキャッチフレーズが「ナウでヤングな」みたいな風にきこえてややダサい。

20061020.jpg

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