ちょっと状況を掴むのに時間かかったけどまあそういうことかって感じ。
そして誰もいなくなったみたいで面白い
ふーん、そうきたか
年末に借りた10冊なんとか期限までに読破できた。
プロットとしては面白いのだが。
自分も同じ夢見るからこのタイトルに惹かれて読んだ
次から次へと登場人物が変わるのでなんか話がつかみにくいようだけど。
残虐な行為を淡々と描写している独特の世界観がある。
タイトルが強烈なので試し読みしてみた
ブコウスキーの小説は下品な下ネタが多すぎてちょっと嫌になる時があるのだが
短編というわりには長いけど作者本人も中編だといっている
タグ: 青春
年末は貸出冊数が増えてしかも期間が長いので限度の10冊借りた。
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